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2005年11月18日 (金)

笑の大学

2005年11月18日[DVD]

笑の大学(2004)役所広司、稲垣吾郎

笑いが嫌いな検閲官(役所広司)と笑いに命をかける喜劇作家(稲垣吾郎)の2人芝居。上映を阻止しようと無理難題を課すのだが、それがどんどん面白くなっていく話し。結構笑えて面白かったと思う。物語の最後はハッピーエンドではなくシリアスになってしまうが、、、、、、、、、、やっぱり役所広司は面白い!三谷作品はそれほど見てはいないが、機会があったら見てみたいと思う。でも王様のレストランは好きで見ていました。

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コメント

遅くなってしまいましたが、以前私のブログにコメントを残してくれてどうもありがとうございました。今更ながら、お返事を書きにやってまいりました。

私も王様のレストラン、好きやったなぁ。あのドラマぐらいから三谷幸喜をちょっと意識するようになりましたもん(笑)

投稿: laundry | 2005年12月19日 (月) 12時31分

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» 笑の大学。 [耳の中には星の砂の忘れ物]
そんなに笑いって必要なのでしょうか。 なんだか気分が晴れなくて、そんなこと笑い飛ばしたい気分やったので、三谷幸喜の映画『笑の大学 』を観ました。本当にもうどうしようもなく、やるせない気分やったから、ちょっとだけ頭がぼーっとしたまま、映画視聴開始。 昭和... [続きを読む]

受信: 2005年11月26日 (土) 00時51分

» 映画「笑の大学」 [make myself just as hard]
「笑の大学」(2004・日本) 脚本家・三谷幸喜の最高傑作と呼ばれる舞台喜劇を、役所広司と稲垣吾郎(SMAP)の二人の俳優を起用して映画化したもの。もとの舞台は完全に二人芝居だが、映画では他の役者も少しは登場する。それでもやはり、映画もほとんどは密室内での二人のやり取りだ。二人の緊迫した会話は、映画化されても抜群におもしろい。とにかく、検閲官・向坂(さきさか)を演じる役所広司がすばらしい。怒りながら笑ったりとか、笑いながら怒ったりとか、彼はとことん忙しい。台詞のないときの動きもなんだかとっても... [続きを読む]

受信: 2005年11月26日 (土) 12時56分

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