偏見的なレビューなので悪しからず。。。
第6艇では、悦ネェに替わりキャプテンとして奮闘したリー(相武紗季)見事なキャプテンっぷりだった。そして「ローアウト精神、もっと練習して変わらなければならない」と唱え過酷な練習メニューを立てたが、はらぺこイモッチの異変を悦ネェに見抜かれ、「変わる必要ない、楽しくがんばりたい」と言われ、、、、、、、、、、
リーは間違っていないと思うけどなあ~(苦笑)そして関野にも告白せざろうえない状況になって告白。しかし、、、、関野はうつむく。そして退部へ。。。。。。
「第7艇」
リー(相武紗季)の退部の意志は変わらない。「悦ネェの頑張り方とは違う、、、」
全く興味の無い(苦笑)中田三郎と軽音部を覗きに行きアッサリ入部。しかし何故にクラリネット?(なのカナ?)せっかく実際ドラム叩けるのだからドラム叩けば良いのに(残念)まあ何を演奏するのは重要なシーンではないから良いか、、、
リーが担当していた雑務の重要性を感じていくボート部員達。リーCOME BACK
関野に「何やっとるんじゃ!」と連れ出されるリー。しかし「私にはもう必要無い、、、、」
こっそりボート部の練習を見つめるリー。その姿を仁美コーチに見られてしまう。「やはりボートを忘れられない」仁美コーチに思いを告げ、コーチの言葉に心打たれ次第にボートへの想いを募らせて行く、、、、、、、
そして対抗戦当日。
「まだ、、、、間に合うやろか、、、、」
ハイ、待ってました(笑)
残念ながら新海高校には僅差で負けてしまうが、勝ち負けではない。再び5人の結束が固まり最後は皆で涙ナミダなみだ。。。。。。。。。
相武紗季目当てで見始めたドラマだけど、コテコテながらも面白いドラマだと思う。しかし、やっぱりボート部の中では鈴木杏の演技の上手さはケタが違う、、、、、脱帽。泣き方全然違うもん(苦笑)途中某ジャニーズの降板で撮り直し、1話分カット等スタッフ、キャストは非常に大変だったと思うけど、、、、、、、、、、気の毒としか良いようがない(汗)まあ某女子アナが全て悪いのだが
6話、7話と話しの中心になったリー(相武紗季)。予告を見てもこれから先は出番少なそうだ(滝汗)まあ主役ではないので当然だが、、、、(苦笑)
がんばっていきまっしょい
※ちなみにドラマはあまり見ないです。続けて見るのは「白い巨塔」以来だろうか、、、、(古っ)
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